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日記

スケジュール帳の自己ベスト!

スケジュール帳の使い方というか、手帳の使い方で参考になったのは、手帳、やメモ帳、スケジュール帳の類は脳に無駄に記憶をため込まず、スケジュール帳に書いてしまう事で脳の負担を減らすと言うことです。

何かしよう、これをやろうと脳に記憶を強いていると、他の事に脳を使えなくなります。そのため手帳やスケジュール帳にキチンと書いてしまって、脳を心置きなく使う、このために手帳術の本が沢山出ていますね。

ところで、私の取引先の営業の人は私からの頼みごとをスケジュール帳にしっかりメモしていくんですが、毎回メモした事を忘れます。書きっぱなしも困りますね。

スケジュール帳の使い方は基本的に自分で使いやすいようにアレンジしていけば良いものだと思います。使いつければスケジュール帳、手帳の使う頻度は多いわけですから、どんどん自由に使っていけるでしょう。

でも、いろいろなひとの手帳術とか読むとそんな使い方があるのかと参考になりますね。

私は滅多に手帳を持ち歩かず、小さいメモ用紙を手近に置いておいて、入らなくなったら捨ててしまいます。あまり、メモとして残すと、大したことは書いてないんですが人に見られると恥ずかしいと言うのがあります。

どうせ捨てると思えば、好き放題アイデアも書いていけるし、後でまとめればいいかと気楽です。紙がバラバラなので、早く処理しないと溜まってしまうので、さっさと問題を処理するようになると言う隠れた利点もあります。

しかし、スケジュール帳を持ってないと何にも予定のない人と思われるのが難点なのですこし考えるとしましょう。

爪の病気の死角!

爪の病気と言えばしつこいのが、爪白癬菌。爪が黒く変色したり、変形したりするだけで自覚症状がないのでほうっておく人も多いようです。

爪の病気は足の爪なら、人目につかないと言う事もあるのでしょう。爪の病気の一つである爪白癬菌は水虫の一種です。

爪の病気の中では治りにくいものの一つで、塗り薬では余り効き目がなく、飲み薬を服用する場合がほとんどです。最近(ここ数年)、飲み薬を一週間服用し、3週間休んで、また1週間服用と言うのを3回繰り返す。パルス療法というものが出てきました。

このパルス療法、薬の元の値段が高いのが難点で、一回分で1万円前後します。もっとも、毎日服用にしても高いのですが。この薬と飲み合わせの悪い薬の多いのでよく注意されます。

なんで、こんなの見方で良いかというと、薬が爪に蓄積するようになっているからです。爪は体内の毒を排出する場所でもあります。デトックスでも爪マッサージのようなものがあります。

爪の病気の中でも爪白癬菌は他人に移る可能性があるもの。面倒でも医師に相談の上、直してしまいましょう。

爪の病気というか、巻き爪も悩む人は多いですね。私も、足の親指の爪はすぐへんな方向に曲がっていき、切るのに難渋します。子供のころはコンタクト、眼鏡なしでも足の爪が切れたのですが、今は危なくて出来ません。

この親指の爪を切っているときなど、間違って切りすぎたりして、血が出ることもたまにあります。まあ、医者にかかかるほどではありませんが。

環境計量士の重要性

環境という言葉はいうまでもなく、これから重要なキーワードです。環境計量士という資格を耳にしたのでちょっと調べてみました。環境計量士は騒音や振動、濃度などの計量を行う資格で、環境問題への関心が高まる中、環境計量士(濃度関係)、環境計量士(騒音・振動関係)及び一般計量士の3区分が制定されています。

共に通商産業大臣登録が必要です。

環境の計量と言っても、化学物質は技術の進歩に伴い範囲が広くなり、知識的にも高度なものが必要になってきているようです。

ところで、この環境計量士は国家資格です。余り聞いたことがなかったのですが、以外に良く知られている資格が民間資格だったり、余り聞かない国家資格もあるものです。

環境計量士は環境問題と密接な資格です。環境は知らず知らずに汚染されているもの。水道水や大気汚染。慣れてしまえば水道や大気が汚染されている事なんて全然気付きません。

環境問題で大事なのは「慣れ」という状態の意識に気付く事が第一歩です。本当においしい空気、本当においしい水、食べ物が当たり前のように味わえると言うのははっきり言って夢です。現実感を持って環境の改善された状態をイメージできる人はあんまりいないでしょう。

でも、環境の現状に意識を向ける事は出来るはず。自己変革でもそうですが、理想の未来を語る前に目の前の現実にしっかり向き合う事で一歩が踏み出せます。

メタボリックに例えれば、まず、食生活の乱れに気付く事。そこから、自己変革が始まるのです。

恋のおまじないの予想外の展開

恋のおまじないについてかくのは柄でもないのですが、対人関係全般について思うことがあるので、恋のおまじないをお題にしました。

恋のおまじないは昨年ボージョボー人形などが爆発的に売れたのを見ても非常に関心が高いようです。恋のおまじないは古くは神社の御守りから、最近は都市伝説のようなおまじない情報も飛び交っていますね。

恋に効くおまじない、恋が叶うおまじない、ジンクスが関心を引くのは、相手に自分を好きになってもらいたい、仲良くなるきっかけが欲しいという気持ちがあるのでしょう。

相手の心が見えない以上、いや見えないからこそ、おまじないという目に見えないものにすがるのでしょうか?

以前職場にいた男性にこんな人がいました。結婚相手に望むものが非常に多く、こういうときはこんな反応をして欲しい、自分がこういうことを言ったらこう答えて欲しい、と非常に細かく相手の言動に期待しているのです。(聞いている人達は勿論あきれていました。)

自分の思い通りにことが運ぶ、相手が自分の思うとおりに反応する、これは満足感がそれなりにあるでしょう。

でも、人間の脳は予想外な事が起こった時、喜びを強く感じるように出来ているのです。

相手が思いもかけず、優しくしてくれたときと予想通りに優しくしてくれたとき、前者の方が嬉しいですね。

恋だけでなく、人間関係全般そうですが、自分がそうなんですから、相手だって予想もしない優しさ、気持ちに触れたとき、大きな喜びを感じるでしょう。

でも、付き合いが長くなるにつれ、そうしたサプライズはお互い激減します。きまりきった言動で済んでしまいますから。

1番の恋のおまじないは常に新しい発見をする気持ちを持ちつづけることかも知れません。
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