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日記

ホワイトデーのお返し 職場の苦悩

ホワイトデーのお返しで悩むのは義理や職場で貰ったものでどのくらいのお返しをするかと言う事。

あまりケチはものはちょっと。義理だと数も多いので、あまり高すぎるものはきつい。

私の職場では取引先の男性にバレンタインのチョコレートを上げていますが、これは会社の経費で落としています。でも、相手はホワイトデーのお返しを自腹で結構高価なものを買ってきてくれるんですね。

社会的なステータスのある人なので、見栄もあるんでしょうが、かえって悪いんじゃないか、という意見も出ます。また、その取引先ないでは職場チョコは渡してないとのこと。来年からあげなくていいか、でも、いきなりあげなくなったら変に勘ぐられるか、と女性陣も悩むようですね。

職場での付き合いの一つみたいなものですから、ホワイトデーのお返しも悩むのも仕方がないところ。

もう一つ、最近聞いたホワイトデーのお返しの話ですが、顧客のお子さん3姉妹から、30円位のチョコを貰ったおじさんがいました。

ホワイトデーにお返しをどうするか、あまり高いのはお母さんも恐縮するだろうし、結局2〜3百円くらいのチョコかクッキーを3姉妹に買ってあげたそうです。

私の職場では男性人全員から、ホワイトデーのお返しをまとめて買って女性陣全員に渡しました。職場内の男女比でバレンタイン、ホワイトデーのやり取りは色々です。

ホワイトデーは花粉症と季節がダブるので、男性の中には鼻づまりや目のかゆみとチョコレートが頭の中で連想される人もいるかもしれません。どちらも悩む人は悩むんでしょうね。


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