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日記

スケジュール帳の自己ベスト!

スケジュール帳の使い方というか、手帳の使い方で参考になったのは、手帳、やメモ帳、スケジュール帳の類は脳に無駄に記憶をため込まず、スケジュール帳に書いてしまう事で脳の負担を減らすと言うことです。

何かしよう、これをやろうと脳に記憶を強いていると、他の事に脳を使えなくなります。そのため手帳やスケジュール帳にキチンと書いてしまって、脳を心置きなく使う、このために手帳術の本が沢山出ていますね。

ところで、私の取引先の営業の人は私からの頼みごとをスケジュール帳にしっかりメモしていくんですが、毎回メモした事を忘れます。書きっぱなしも困りますね。

スケジュール帳の使い方は基本的に自分で使いやすいようにアレンジしていけば良いものだと思います。使いつければスケジュール帳、手帳の使う頻度は多いわけですから、どんどん自由に使っていけるでしょう。

でも、いろいろなひとの手帳術とか読むとそんな使い方があるのかと参考になりますね。

私は滅多に手帳を持ち歩かず、小さいメモ用紙を手近に置いておいて、入らなくなったら捨ててしまいます。あまり、メモとして残すと、大したことは書いてないんですが人に見られると恥ずかしいと言うのがあります。

どうせ捨てると思えば、好き放題アイデアも書いていけるし、後でまとめればいいかと気楽です。紙がバラバラなので、早く処理しないと溜まってしまうので、さっさと問題を処理するようになると言う隠れた利点もあります。

しかし、スケジュール帳を持ってないと何にも予定のない人と思われるのが難点なのですこし考えるとしましょう。
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